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霧降りの滝 (きりふりのたき)
高さ21m、幅4mの水量が多い滝。流れ落ちる水が階段状の岩肌にあたり、霧のように水しぶきが降り注ぐことから、この名がつけられました。
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離湖 (はなれこ)
周囲3.8km、面積35haの京都府下最大の淡水湖で、奥の離山沿いには散策路があり春は美しい桜が湖畔を飾り、冬は渡り鳥が飛来して安息の地としている。
ヘラブナやワカサギ釣りの名所としても人気。
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宇川 (うかわ)
清流のあかしとなるアユやヤマメ、カジカガエルが生息しています。6月にはアユ釣りの竿が並び、夜には美しいホタルが舞います。
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野間川の清流

アユ釣りの風景
野間川 (のまがわ)
山間を縫うように流れる川で、大変美しいことで有名。6月にはアユ釣り、夏には蛍鑑賞ができ、地元の人だけでなく遠方からも人が訪れます。
野鳥や野草を観察しながらのトレッキングなど、風光明媚な大自然を楽しめます。
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味土野大滝 (みどのおおたき)
細川忠興の妻、ガラシャが隠棲した地、味土野の森の奥に流れる落差35mの迫力ある滝。
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