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更新日:2017年6月27日

コミュニティビジネス応援事業

コミュニティビジネス応援補助金とは、京丹後市内で、コミュニティビジネスを新たに起こそうとする地域活動団体に、事業の立ち上げ時に必要な経費を補助するものです。
同補助金の概要や、昨年度から今年度にかけて実施した事業を紹介します

コミュニティビジネスって何?

コミュニティビジネスとは、地域課題を市民の皆さんが主体となり、ビジネスの手法を用いて解決していく事業をいいます。この場合のビジネスとは、事業を安定的・継続的に行うために必要な対価を徴収するもので、その事業効果は、持続的な地域課題解決の推進のために広く地域に還元されるものとします。

地域活動団体とは?

コミュニティビジネスを実施する主体となる自治会、任意団体、NPO法人、個人等をいいます。(株式会社、合名会社、合資会社、合同会社は補助対象外です)

立ち上げたいけど、どうしたらいいの?

コミュニティビジネスの立ち上げに際し、専門家やアドバイザーを派遣しますので、助言を求めることができます。
派遣にかかる費用負担はありません。また、各市民局の地域にぎわい創り推進員もコミュニティビジネスにかかる支援を行いますので、是非ご相談ください。

補助の概要・特徴を教えて!

  • 上限200万円(対象経費の3分の2)
  • 2カ年連続で補助活用OK
  • 他の補助制度との併用OK(京丹後市の補助制度との併用は不可)
  • 随時申し込みOK(年中受け付け)

どんな経費が補助対象になるの?

  • 試作品の作製に必要な原材料費
  • 機械装置の製造、改良、借用に係る費用
  • コンサルタント料、デザイン料、設計料
  • 店舗の賃借料、保守、修繕費
  • チラシやホームページ作成などの宣伝費
  • 研修の実施に要する費用
  • 専門家に対する講師謝金、旅費
  • 会場使用料、光熱費、通訳料、消耗品費など
    ※経常的な経費、人件費、食糧費、不動産取得費、公租公課、支払利息などは対象外です。

補助金を利用するには

補助金の申請前には、まず、企画書・事業計画書の提出が必要です。
その後ヒアリング等を行い「採択」を決定いたします。

補助金申請様式等

コミュニティビジネスの事業例はさまざまです。

移住・定住促進、教育・食育・子育て、商店等の活性化、観光の振興、環境保全、健康づくり、医療福祉の推進、安心・安全なまちづくり、スポーツ・文化芸術の振興、歴史文化の保全・活用、農村都市交流、国際交流、大学連携、地域間交流など、自由な発想や企画で事業を行うことができます。
昨年度および今年度にコミュニティビジネス応援補助金を利用した7件(平成27年7月25日現在)のうち、6件を紹介します。
これらの事業を参考に、皆さんもコミュニティビジネスを立ち上げてみませんか。詳しくは、市民協働課(電話:69-0240)へお問い合わせください。

コミュニティビジネス事例

 がんばる磯おばちゃんの村おこし

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がんばる磯おばちゃんの村おこしは、静かばあちゃんの会(井末とみ子代表)が手掛けています。
網野町磯地区は、過疎化、高齢化が進んでいるため、区民の誰もが気軽に集え、地元に居ても働ける場づくり、また地域内の世代間交流もできる場づくりとし、地区内の空き家を活用し、地元の海で獲れる海産物などを加工して、地場産センターなどで行われている「朝市」に出店しています。
普段は、のんびり海の近くで暮らしていますが、週末が近づく金曜日頃には、会員の中で緊張が走り「さあ、何を作ろうか。味をどうしようか。」などと話し合い、出店に向けて準備をしています。
以前は、朝から晩までテレビとニラメッコの毎日でしたが、この取り組みを行っていく中で、「ちょっと寄ろうきゃー」と、声を掛け合って集まり、時間の経つのも忘れてしまっています。また、家族からも「お母さん活き活きして明るくなった」などと喜んでもらっています。

代表 井末 とみ子さん

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海産物の加工販売のほかにも、サザエ飯・おこわ・ヨモギ餅などご注文も承っております。
いつでも用命ください。メンバー一同お待ちしています。

【問い合せ先】

井末 とみ子(電話)0772-72-2387

 

 ハーブ交流会

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ハーブ交流会は、NPO法人ハーブとスローフードのまちづくり(田中千穂理事長)が手掛けています。
厨房「アンゼリカ」は、当法人事務所(峰山町菅)の一角にあり、地域の方々が有機栽培した野菜やハーブを使用したピザやパンなどを製造販売しています。
社会から孤立しやすい高齢者や子育て世代の親と子の居場所、また地域の方々の交流の場としてオープンさせ、食と健康の啓発を図りながら飲食を通じた交流施設としてご利用頂いております。

月一マルシェ

地元の農業生産者の提供による旬の野菜、手作りケーキ、有機栽培のハーブピザなどの販売。購入した物は店内で召し上がって頂けます。

週一食育カフェ

毎週月曜日には、乳幼児と保護者の交流に兼ねて手作りランチを楽しんで頂きます。親子で参加したパン作りワークショップも実施しています。

月一ミュージックカフェ

多年齢層の地域の方々を対象に、生の音楽と飲食を通じた交流を提供しています。

理事長 田中 千穂さん

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手作りピザの店「アンゼリカ」では、自家製のトマトソースと有機栽培のハーブを使用した健康志向のピザやケーキを作っています。
季節の花、健康志向のピザ、良質な音楽でいつもお客さまへのおもてなしを心掛けています。お気軽にお越しくださいませ。

【問い合せ先】

田中 千穂(電話)0772-62-5994

 

 カフェミツバチ

カフェミツバチは、荻昭浩さんが手掛けています。
取組みのテーマを「人が集まる・人と人がつながる・地域と人がつながる」ことを目的として事業を進められており、カフェという空間に、コミュニティを提供する空間を一体化させ、情報発信と地域と人(特に若年層)をつなげる集約拠点(ハブ)になることを目指しています。
朝市やワークショップイベントでつながった地元生産者の農作物などを、カフェのメニューや雑貨販売に反映させることで、新たなお客様がイベントなどに訪れるような大きなリサイクルを生み出し、それが地域活性化に繋げています。

  • カフェ営業(午前11時~午後6時)
  • 朝市、早期勉強会など(午前11時まで)
  • ワークショップ、ライブイベントなど(午後6時から)
  • みつばち朝市(定期開催イベント)毎月第1土曜日(午前9時~11時)

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丹後地域でこだわりを持ってつくられた農作物や加工品、作品のマーケットイベント

荻 昭浩さん

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今後も、色々な面白いイベントや企画を実施していこうと考えていますので、面白いアイデアをお持ちの方は、ぜひ声をかけてください。

【問い合わせ】

荻 昭浩(電話)0772-62-6381

 

 農家レストラン わかな食堂

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農家レストラン「わかな食堂」は、扇田若菜さんが手掛けています。
久美浜町布袋野にて、自分も畑を耕し採れた野菜と、地元の方々ご丹精の無農薬の米や野菜などを使ったランチを提供しています。
自分自身もIターン者であることから、自らの体験を通して学んだことを、少しでも新たな移住希望者に伝えたい事もあり、都会からのお客様もお店を訪れて下さっており、地域で暮らすことの長所、短所を率直に伝え、地域の方々とも交流して頂いています。
特に子育て世代の方々には、無農薬の野菜、玄米中心のメニューの提案や、世代間の交流の場としても、お役に立ちたいと考えています。地域外のみならず、地元の方も気軽に、お茶を飲みに立ち寄っていただいており、貴重な触れ合いの場になっています。

扇田 若菜さん

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布袋野に入った初めてのIターン者として、まず受け入れてもらうことから取り組み、地元の人から愛されて気軽に立ち寄れる場を作りたい思いでスタートさせたお店です。
もちろん、地域外の方もゆっくりして頂ける風通しの良い場所ですので、楽しくゆったりしにいらして下さい。

【問い合わせ】

扇田 若菜(電話)0772-66-3797

 

 海の京都 鳴き砂浪漫 海底熟成酒事業

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「海の京都 鳴き砂浪漫 海底熟成酒事業」は、丹後酒梁(橋本幸憲代表)が手掛けています。
「海の京都」×「地酒」×「鳴き砂」×「京丹後市」をキーワードに、まだ全国的にも知名度の低い丹後の地酒を地域内外にPRすることを目的として取り組まれています。
丹後地域で最も地酒蔵の多い京丹後市と、きれいな海の印象である鳴き砂を有する琴引浜の自然資源を活用した地酒・地焼酎などの「海底熟成海囲い酒:龍宮浪漫譚」を商品化し、海の京都事業や、山陰海岸ジオパーク事業などと連携を図りながら、地酒業者の活性化と米処丹後で安定した酒米の栽培及び地産地消を進める事業を行っています。

代表者 橋本 幸憲さん

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京丹後の豊かな自然「琴引浜」の海が育んだ「想い」のあるお酒です。観光客様の深い思い出づくり、ご贈答品等としてご活用ください。
販売協賛店、提供協賛店は随時募集しています。

【問い合わせ】

橋本 幸憲(電話)0772-74-0058

 

 三津の浜辺を活気づける大作戦

三津

三津の浜辺を活気づける大作戦は、明日の三津と海を考える会(澤実代表)が手掛けています。
地域の活性化及び地域の発展に貢献するため、地域内の団体である「三津漁業生産組合」「三津旅館組合」「三津浦えびす会」で構成され、美しい三津の海を最大限に有効活用するため、以下の3つの事業を実施しています。

朝市

三津漁港内で鮮魚や地域特産品の販売及び食事を提供する朝市を開催しています。

漁業体験

漁師(定置網)の仕事を体験してもらい、三津の海の美しい風景や迫力ある魚の様子を体感してもらえます。

教育旅行

「ツアープラン」を作成し、教育旅行等の漁業体験を受け入れています。

事務局 西村 英一さん

いずれの取組みもまだまだ始まったところであり、課題も多くありますが、活気あふれる三津地区を目指し、それぞれの活動をより充実・発展させていきたいと考えています。

【問い合わせ】

代表 澤 実(電話)0772-72-0735

 

 「火明/HOAKARI」薪ヤード整備事業

火明

「火明/HOAKARI」薪ヤード整備事業は、佐藤弘和さんが手掛けています。
薪ヤードがある弥栄町野間地域は、高齢化や人口減少、生活様式の変更によって山への出入りが少なくなり、土砂崩れや流倒木の発生、サルやクマの人家近くへの出没、放置竹林の拡大など市民生活を脅かし、居住環境が悪化しています。
このような事を解決するため地元団体が行う森林整備活動と連携し、これまで未利用であった間伐材を「薪」として利活用し、木質バイオマスとして生み出し地産地消の再生エネルギーの事業に取り組んでいます。

佐藤 弘和さん

よく手入れの行き届いた森を散歩すると、10日間ほど体内の免疫活性が高まるという研究報告があります。この単純に「気持ちいい!」という効果が注目です。
木を伐ったり、薪にしたり、身体を動かすことで、自然環境だけではなく体内環境も、更には経済環境も健康にすることができます。冬場にストーブを楽しんだり、薪で沸かした温泉に入れば心も体もポッカポカ。
一人でも多くの人が、この取組みの輪に加われるよう、誠意活動の輪を広げていきますので、興味のある方、気軽に声をかけてください。

【問い合わせ】

佐藤 弘和(携帯)090-3126-8535

 

 イタリア料理「Aonone」

 イタリア料理店アオノネ外観

地元の食材を使った本格的なイタリア料理店「Aonone(アオノネ)」を渡邊拓登さんが手掛けています。
空き家(久美浜町仲町地内)を活用し、地域に密着した地産地消のレストランを運営し、普段食べている地元食材の美味しさ、また豊富な食材に恵まれている京丹後の良さを再認識できるイタリヤ料理を提供しています。
移住してきたからこそ感じられる京丹後の食材の素晴らしさを皆様にお伝えできるよう、日々新しいメニュー作りに取り組んでいます。
今後は、レストラン営業だけではなく、パンやお菓子などの販売、料理教室にも取組みを進める予定です。

イタリア料理コース写真

渡邊 拓登さん

 

地元の食材の素晴らしさをお伝えし、安心で安全な本格イタリア料理を提供していきたいと思っていますので、是非お気軽にお越しください。

【問い合わせ】

渡邊 拓登(電話)0772-82-0591

 

ふるさと未来ステーション 月庭

月庭

ふるさと未来ステーション-TUKITEI-事業は、月亭リノベーションプロジェクト(大槻英之代表)が手掛けています。
元旅館であった月亭をオフィスなどに活用するもので、地域資産としての空施設を再利用し、地域に必要とされる場づくりを行っています。
具体的には、以下の3つの事業を実施しています。

シェアオフィス事業

元旅館の浴室を改修して、異業種の事業家にオフィスとして賃し出すもので、現在は任意団体が利用しています。

イベント支援事業

着物販売業者が展示・販売を行う会場になったり、高校生らが飛天のポスターを作成する「浦島プロジェクト」の会場となったりしています。

カフェ支援事業

カフェスペースを開放するもので「1日カフェがしてみたい」という方がこの場所でカフェをオープンしています。

事務局:川渕一清さん

月庭を、皆さんがやりたいことにチャレンジしたり、実現したりする場所にしたいと思っています。オフィスやイベントでの利用など、お気軽にお問い合わせください!

【問い合わせ】

事務局(川渕一清)(携帯)090-2044-1664

 

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 和い輪い“がや我家”

和い輪い“がや我家”

和い輪いがや我家事業は、公益社団法人京丹後市シルバー人材センター(髙山充男理事長)が手掛けています。
和い輪いがや我家は、空き店舗を活用して昨年から開始した軽食喫茶です。
定年退職者をはじめ、一人暮らしの高齢者などの交流を促進させるとともに、家から出ることにより健康づくりにも寄与するものとなっています。さらに、軽食喫茶を高年齢者が自ら営むことにより、臨時的、短期的な就業や、軽易な業務に係る就業機会にもなっています。
また、シルバー会員が約350平方㍍の遊休農地を利用して、サツマイモ、タマネギ、ジャガイモなどを栽培。これらの食材を使った料理を、同軽食喫茶で提供しています。
今後は、加工品を開発したり、サロンの機能を強化したりしながら、収益力を高める取り組みを進める予定です。

事務局:角江眞由美さん

ここは、敷居が低いのもウリの一つ。誰でも利用していただけますし、長時間、ゆっくりとおくつろぎいただけます。お友達と一緒に、ぜひご利用ください。

【問い合わせ】

シルバー人材センター(電話)65-0052

 

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 宇川アクティブライフハウス

宇川アクティブライフハウス

宇川アクティブライフハウス(大下教夫会長)は、地域で元気に活動している、宇川加工所、囲碁同好会や区長会が一緒になって構成しています。
旧下宇川保育所を活用し、世代間交流ができるサロンなど、高齢者や子どもたちが気軽に集える場所と機会を設けています。さらに、宇川地域の食材を使ったブランド産品づくりにも取り組んでおり、地域の活性化を図っています。

商品開発事業

天然青のり、米ぬかなど、地域の食材を利用し、「磯クッキー」や「米ぬかケーキ」などを作成。収益力を高める取り組みを進めています。

世代間交流サロン事業

世代間交流では、卓球台を設置して子どもと一緒に汗を流したり、地域の高齢者らが伝承文化などを子どもたちに伝えたりしており、子どもたちの地域への興味や愛着心を育てています。

事務局長:小林 文博さん

宇川アクティブライフハウス事務局長

宇川地域の各種団体の活動拠点にしたいと思っています。今後は、サロンのほかに朝市など、宇川の農産物や開発した特産品の直売所も開設していきます。

【問い合わせ】

事務局長 小林文博(携帯)090-5254-5075

 

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 コミュニティプラザ栃谷(今秋開店予定)

コミュニティプラザ栃谷

コミュニティプラザ栃谷は、栃谷地縁グループ(岡本日出夫代表)が手掛けています。空き店舗を改修し、小規模農家や地域の高齢者が生産した農産物を気軽に持ち寄って販売することができる場所として利用予定です。あわせて、これまで販売されずに破棄されてきた農産物の直売や加工食品も販売。お年寄りの野菜作りに生きがいを創出していきます。
また、同店舗には多目的ルームを併設し、地域住民の憩いの場を作ります。

農産物の直売事業

販売ルートを持たない地域の小規模農家や高齢者が生産した農産物を直売します。

漬物等の加工販売事業

破棄されてきた農産物を加工食品として販売します。

多目的ルームの整備

一人暮らしのお年寄りの生きがいや、子どもからお年寄りまでが集える、地域のコミュニティの場を作ります。

代表:岡本 日出夫さん

地域の皆さんが家庭菜園で作られた野菜の販売を通じて、お年寄りの生きがいづくりや、コミュニケーションづくりのお手伝いができればと思っています。

【問い合わせ】

岡本 日出夫(携帯)090-7484-1034

 

 

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 食と健康

食と健康

食と健康(谷 文子代表)は、地元産の食材を使った加工品の製造・販売を手掛けています。
地域の農家で栽培され、市場に流すことが出来ない梅や梨、桃、柑橘類などを使ったジャム製品および、ワカメやえごま、根菜類などを使った保存食・嗜好品を作って販売しています。
保存食や嗜好品については、食事制限をされている方に配慮。管理栄養士の資格を持つ会員の知識を生かして、安全で栄養価の高い加工食品を提供しています。お年寄りの野菜作りに生きがいを創出しています。

ジャムの加工販売事業

販売ルートを持たない地域の小規模農家や高齢者が生産した農産物等を使った加工品を製造・販売しています。

保存食・嗜好品の加工販売事業

食事制限のある方へ、安全で栄養価の高い加工品を代表製造・販売しています。

代表:谷 文子さん

活動場所は網野町島津です。商品は、京都市内で販売し、京丹後市の宣伝を兼ねて売れ筋の見極めをしていきます。まだ手弁当ですが、仲間も募集中です。

【問い合わせ】

谷 文子(電話)0772-72-4522

 

 

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 五十河コミュニティショップ歌仙

五十河(いかが)コミュニティショップ歌仙(かせん)

五十河(いかが)コミュニティショップ歌仙(かせん)は、地元区民の有志(上田佐敏運営委員長)が運営しています。
同ショップがある大宮町五十河地区は、過疎化、高齢化が進行。他地域の方々との交流を増やし、地域の活性化につなげるため、飲食店の店舗(旧「そば処歌仙」)を活用し、地元で栽培された自慢のお米や野菜などを使って食事を提供す
る飲食業に取り組んでいます。
また、食事の提供だけではなく、地元五十河産のコシヒカリや野菜を販売し、五十河地区の魅力を全国各地に発信しています。

店舗情報

営業日

日曜日※12月中旬~翌年3月末まで冬季休業

営業時間

10時00分~15時00分

その他

要予約

運営委員長:上田 佐敏さん

運営委員長 上田佐敏さん

歌仙を通して、ブナ林や小町の舎、小町の碑など、五十河の魅力を発信し、地域活性化を目指しています。
是非一度、ご来店ください。

【問い合わせ】

上田 佐敏(電話)0772-68-0871

 

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お問い合せ先

部署名:市民環境部市民協働課 

電話:0772-69-0240

ファックス:0772-62-6716

Eメール:kyodo@city.kyotango.lg.jp

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