ふるさと住民登録制度とは?
ふるさと住民登録制度とは、居住地以外の特定の地域とのつながりを、アプリを使って登録・可視化し、継続的な関係をつくる仕組みです。総務省が令和8年度中の開始を目指しており、京丹後市でもスタートに向けて準備を進めています。
https://www.soumu.go.jp/furusatojuumin/index.html(総務省:ふるさと住民登録ナビ)
担い手活動
ふるさと住民は、気になる地域をスマホアプリで登録し、その地域ならではの情報をキャッチしたり、実際に地域での活動「担い手活動」に参加したりすることができます。
京丹後市においては、人口減少が進むなか、地域を支える新しい力が求められています。
一方で「京丹後市に関わりたい」「京丹後市のために何かしたい」という想いを持つ市外の人も増えています。「担い手活動」は、こうした「地域」と「想いを持った市外の人」がマッチングできる場になります。
現在京丹後市では、「地域」と「市外の人」の双方がわくわくするような「担い手活動づくり」と、市外のみなさまを温かく地域に迎え入れる「受け入れ体制づくり」を進めています。その様子は、順次こちらのページに掲載していきます。お楽しみに!
※参考:総務省「ふるさと住民登録ナビ」
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電話番号:0772-69-1050 ファックス:0772-62-6010
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更新日:2026年10月30日








