企業版ふるさと納税について

寄附をいただいた企業の紹介

企業版ふるさと納税により本市に寄附をいただいた企業を紹介します。本市の地方創生事業を応援いただき、ありがとうございます。
掲載の承諾をいただいた企業のみご紹介させていただいています。
下記のリンクをクリックしてください。

令和8年度寄附企業

令和7年度寄附企業

令和6年度寄附企業
活用実績(PDFファイル:579.9KB)

令和5年度寄附企業

令和4年度寄附企業

地域再生計画の認定を受けました

 令和7年3月31日付けで、内閣府より「まち・ひと・しごと創生寄附活用事業に関する寄附を行った法人に対する特例(地方創生応援税制)」を活用した地域再生計画(=地方創生プロジェクト)の認定を受けました。

<計画名称>第2期京丹後市まち・ひと・しごと創生推進計画

<計画期間>2025年4月1日から2029年3月31日まで

企業版ふるさと納税による寄附を募集しています

 企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)は、企業が地域再生計画の認定を受けた地方公共団体の地方創生の取り組みに対して寄附を行った場合に法人関係税を税額控除するもので、企業としての地域振興やSDGsの達成などの社会貢献ができるほか、法人税の高い軽減効果を受けられるメリットがあります。

 京丹後市では、企業のみなさまのお力をお借りして、京丹後を元気にするため、以下のプロジェクトについて、特に取り組みを推進したいと考えております。
 企業のみなさまからの御寄附、御支援をお待ちしております。

プロジェクト一覧

下記の企業版ふるさと納税ポータルサイトからもプロジェクトの詳細をご覧いただけます。

※ここに挙がっていないプロジェクトであっても、地域再生計画に掲げている事業であれば、企業版ふるさと納税の対象となります。

企業版ふるさと納税活用型地域活性化推進事業

京丹後市をロケーションとした映画『むかえびと』制作による地域振興プロジェクト(ウ 「かせぐ」-多彩な資源を活かして地域経済を強靭化 かせぐ地方創生のまちづくり-事業)

本プロジェクトは、京丹後市をメインのロケーションとした、映画『むかえびと』を制作することにより、京丹後市の知名度向上や交流人口の増加など地域資源を生かした地域振興並びに映画制作による地域での文化芸術の振興を推進します。
詳細は事業提案計画書(PDFファイル:133.3KB)(PDFファイル:1.7MB)をご覧ください。

■寄附募集期間(予定):令和6年11月3日~令和9年3月31日
■概算事業費:900,000,000円
※プロジェクトPR動画はこちら

ア 「はぐくむ」-まちの将来を担う人材育成のまちづくり-事業

京丹後・未来創生まち創り人材育成プロジェクト

 京丹後市には大学がなく、高校卒業後、進学を希望する学生のほぼ全員が市外に出ていきます。進学、就職などを合わせると地元を離れる若者の割合は9割を越えていますが、Uターン等による20代前半の回復率は約27%(2010年→2015年国勢調査実績値により算出)にとどまっており、人口減少の大きな要因となっています。
 そこで京丹後市では、地域全体を「学びのフィールド」と捉え、市外の大学生と地元の高校生が共に地域課題に挑む環境を構築するものです。高校生が「やってみたい」に挑戦する拠点「未来チャレンジ交流センターroots」と、大学生の活動拠点「京丹後市夢まち創り大学」を2軸に、地域とのコーディネート、宿泊・移動支援、プロジェクト伴走を実施。世代や地域の垣根を越えた交流を通じ、若者のエネルギーで地域を活性化するとともに、地元への愛着を育み、将来の定着や関係人口の創出につなげます。

◆京丹後市未来チャレンジ交流センターroots HPはコチラ
◆京丹後市夢まち創り大学HPはコチラ

京たんご梨の産地を守るプロジェクト

 京丹後市は、京都府の最北に位置し、日本海に面した風光明媚な景色が広がります。果樹栽培は古くからあり、海岸線はフルーツロードとなっています。
 京丹後市の果樹は、梨・桃・ぶどう・メロン・スイカをはじめとして多品目・多品種が生産されており、いずれも全国的に高く評価されています。中でも梨は「京たんご梨」としてブランド化されており、国内だけでなく、香港や台湾などアジアでも大変人気となっています。
 しかし、生産者の高齢化等に伴う離農は深刻で、2015年に134名あった梨農家は、2020年には83名まで減少しています。梨農家の平均年齢は70歳を超えており、今後高齢化が進むことが予想されている中、産地の維持が危ぶまれる緊急事態となっています。一度離農すると、その際に梨が実る成木を有害鳥獣の温床とならぬよう伐採する必要があり「長年かけて育成した成木という財産をなくしてしまうこと」に直結します。
 そこで京丹後市では、果樹農業者の高齢化が進展する中、京都府内随一の果樹産地を維持するため、既存園地の承継や新たな果樹農地の開拓を行う農業者の負担を軽減するための支援制度を創設し、新たに果樹栽培を実施するための必要な設備や施設整備等へ支援することにより、後継者(担い手)の育成や梨の果樹園地の保持、さらには生産規模の拡大を目指します。

子育て環境日本一のまちプロジェクト

 子どもたちの笑顔と笑い声は、これまでも、そしてこれからも、家族にとってはもちろん、地域社会すべての人にとっての宝物です。一方、京丹後市においては少子化が急速に進行しており、今後もさらなる進行が予測されています。
 少子化の進行は子どもたちの成長や発達だけでなく、まちの将来に極めて大きな影響を与えることから、そうした課題にしっかりと向き合い、少子化対策を総合的に進めるとともに、大切な宝物である子どもたちが、京丹後の担い手として健やかに未来に羽ばたいていけるよう、その育ちを社会全体で支えていくという覚悟と決意を持って取り組んでいく必要があります。
 子どもの育ちにとって何より大切なのは、心豊かな家族としっかりとした家庭を築くことであり、保護者が責任を持って子育てを担うことを前提としながら、その役割を果たすことができるよう支援していくことが、地域社会の重要な役割と考えています。
 そこで京丹後市では、子育て環境日本一を目指し、“次代を担う子どもたちが「学び」を通じて夢を抱き、いきいきと成長するまち”を目標に掲げ、安心して子どもを生み育てることができるために、子育て世代の負担を軽減するための積極的かつ総合的な環境を構築する支援サービスを進めていきます。
 主に、子育て施設(授乳やおむつ替えスペース用設備等)を整備する京丹後市内の事業所や店舗への支援や、地域の子育てサークルやボランティア活動への支援等を行うことにより、子育てにやさしいまちづくりを推進していきます。

「仕事×移住」地域人材創出プロジェクト
「地域×移住」地域人材創出プロジェクト

 京丹後市には、豊かな自然環境の恵みを受けた農業や水産業、織物業、機械金属業、観光業など多様な産業があり、それぞれの産業が相まって地域社会を支え、地域の魅力を作り出しています。
 各産業が次世代を担う若者によって継承、発展され、未来への可能性を拡げていく、そうした地域を目指す中で、各業界では担い手不足が課題となっています。その理由として、各業界とも短い繁忙期があることで通年で安定した仕事が作りにくく、結果として雇用環境や給与水準の確保が難しいことが挙げられます。若い世代を中心に「田園回帰」の潮流が高まっているこのチャンスを生かすため、事業の継続性の課題解決が必要です。
 そこで京丹後市では、「仕事×移住=地域人材創出」をテーマに、地域人口の急減に対処するため「特定地域づくり事業」にチャレンジしています。農業・観光業・漁業・酒造業など京丹後ならではの多様な仕事を組み合わせて年間を通じた雇用環境を創出し、多様な経験とキャリアアップが実現できる京丹後ならではの魅力的な働き方(仕事)としてコーディネートした上で、専用WEBページなどで広く提案します。地域でチャレンジしたい都市部等の若者を正規雇用(移住)し、仕事と暮らしを楽しんでいただきながら、地域人材として根付いていただけるようアプローチします。地域のリソースと若者の夢を掛け合わせて地域の担い手の創出に取り組む、京丹後発の新しい試みです。

◆京丹後地域づくり協同組合HPはコチラ

イ 「ささえる」-安全・安心で誰ひとり置き去りにしない支え合い・助け合いのまちづくり-事業

百歳長寿が全国平均の3倍!長寿の秘密に迫るプロジェクト

 京丹後市は、男性の長寿世界一としてギネス記録に認定された木村次郎右衞門さん(享年116)が暮らしたまちであり、また人口あたりの100歳以上の比率が全国平均の3倍以上と高く、健康に長生きする方が多いことから「長寿のまち」として知られています。
 そこで京丹後市では、2017年度から京都府立医科大学と連携し、「健康長寿の医学的メカニズムを明らかにし、将来の医療の進捗に貢献すること」を目的に、丹後地域で暮らす65歳以上の方に、健康アンケート、血液検査、CT、歩行速度、動脈硬化、腸内細菌など、生活習慣に関する2,000項目以上の検査を実施して追跡調査する「京丹後長寿コホート研究」に着手。健康長寿の秘訣を探る前例のない疫学調査を実施しています。
 その中で、京丹後の長寿者には血管年齢の若い人が多いことや、腸内フローラ(腸内細菌叢)に特徴があることなど、長寿の秘訣が少しずつ明らかになってきています。
 この研究を進めることで、将来の医療の進歩に大きく貢献できるものと期待しています。

多様な輝きを世界へ紡ぐ多文化共生推進プロジェクト

 京丹後市では、在住外国人(約500人)が暮らしており、さらに近畿で唯一の米陸軍通信所には、米軍関係者が約160人暮らしています。ほかにも市内企業では、近年、技術・人文知識・国際業務などの在留資格で雇用される外国人市民が増えており、外国人雇用者だけでなく、その家族も安心して暮らせるための地域づくりが求められています。
 そうした中、京丹後市では、京都府内で唯一「多文化共生推進プラン」を策定しており、行政だけでなく国際交流協会や市内各種団体と連携して、多文化共生の“まちづくり”を進めるため、「安心して生活ができるまち」「言葉の壁を乗り越えるまち」「フレンドシップを育むまち」「国際色豊かでにぎわうまち」を目標に掲げています。主に、外国人相談業務や国際交流協会(日本語教室や在住外国人との交流イベント等)へ支援を行うことにより、京丹後市に住む日本人・外国人が共に、国籍や年齢を超えて繋がり、誰もが安心して、社会参画ができる地域を目指します。

新京丹後MaaS共創プロジェクト

 京丹後市は、過疎化・高齢化の進展や自家用車の普及、さらには運転手不足の影響により、既存の公共交通網の維持が困難な状況にあります。
 これまで、市内バス運賃を一律200円とする「200円バス」や、京都丹後鉄道の利用促進を図る「200円レール」など、全国の自治体のモデルとなる画期的な施策を展開し、公共交通の利用環境整備に尽力してまいりましたが、地域住民のライフスタイルの変化や移動ニーズの多様化により、既存の路線網だけでは網羅しきれない「交通空白」への対応が急務となっています。
 そこで本市では、これまでの成果を基盤としつつ、従来の交通形態に捉われない新たな移動システムの構築を目指し、「新京丹後MaaS共創プロジェクト」を推進しています。本事業は、タクシー・バス等の既存インフラと、自家用車を活用した「支え合い交通」、さらには最新のデジタル技術を融合させることで、誰一人取り残さない移動環境を整備するものです。

ウ 「かせぐ」-多彩な資源を活かして地域経済を強靭化 かせぐ地方創生のまちづくり-事業

シルクで拓く、丹後の未来プロジェクト
シルク02

 京丹後市は、京都府の最北の丹後半島に位置し日本海に面しており、比較的湿度が高いため絹織物の製造に適した地域であったことから、「丹後ちりめん」という和装用白生地の国内最大産地となっております。「丹後ちりめん」は1720年から 始まり、300 年以上続く伝統産業です。かつては年間約 1,000 万反の生産量を誇っていましたが、現在ではその規模も大幅に縮小し、最盛期に比べ 3%程度の生産量となっている状況です。
 また現在、原料となる生糸は海外からの供給に依存している状況にあり、原料確保は将来にわたって産業発展を目指す上で大きな課題の一つとなっています。国内における養蚕業は、高齢化や後継者不足など問題を抱えており、さらに繭生産にかかる収益力も弱いため、養蚕農家や収繭量は減少し続けています。
 京丹後市では、絹織物産業の日本最大級の産地であるこの地域で維持し、未来へ継承していくために、「シルク」を核にした新しい産業を地域内に創出し、地域経済の活性化を図りたいと考えています。そこで、高度な専門知識を有する「新シルク産業創造事業フェロー」を配置し、産官学連携による事業推進体制を強化し、新シルク産業に関わる企業体の育成と集積を行うとともに、織物事業者への絹糸の供給促進と、シルクの機能性を活かしたヘルスケアやメディカル分野等への産業展開を目指します。併せて、丹後織物工業組合と連携し、地元織物事業者が行う新商品開発、販路開拓等を支援するとともに、産業の交流、ブランド化や情報発信の拠点としてTANGO OPEN CENTERへの誘客を促進し、産地全体の総合的な底上げを図ります。

◆新シルク産業創造館HPはコチラ
◆TANGO OPEN CENTER HPはコチラ

京丹後「海・山・人」スポ活プロジェクト

 スポーツには、体を動かす喜び、目標を達成する達成感、仲間との一体感、そして自然との触れ合いといった計り知れない魅力があります。単なる身体活動にとどまらず、私たちの心身を豊かにし、人との繋がりを生み出し、さらには地域を活性化させる大きな力を持っています。このスポーツが持つ可能性を信じ、京丹後市では、「京丹後「海・山・人」スポ活プロジェクト」を推進しています。 
 このプロジェクトでは、美しい海岸線や穏やかな水辺、そして里山の風景など京丹後市の誇る風景を最大限に活用し、カヌーやSUPをはじめとする多様なウォータースポーツやアウトドアスポーツを積極的に展開していき、様々な形でスポーツの楽しさを提供します。
 本市が持つ豊かな自然資源を活かしたスポーツの推進や、多面的なスポーツ施策を展開することで、スポーツを通じた京丹後市全体の地域づくりと活性化を図ります。このプロジェクトは、スポーツの力で市民の心と体を豊かにし、地域に新た活性化と賑わいを創出することを目指しています。

美食×健康長寿!美食都市のまちづくりプロジェクト

 京丹後市は、豊かな自然が育む多様な食材と、世界でも類を見ない「百歳寿者(100歳以上)」の多さを誇る健康長寿のまちです。また、平成28年には「京丹後『食の王国』まちづくり宣言」、令和6年には全国初の「美食都市アワード」を受賞しました。
 そこで京丹後市では、この「食」と「長寿」という地域固有の資源を掛け合わせ、市民の健康増進と地域経済の活性化を同時に実現する「美食都市(ガストロノミーシティ)」の構築を目指すものです。
 具体的には、地元の農水産物を活用した健康に良いメニューの開発支援や、健康長寿の知恵を学べる食体験プログラムの提供、さらには「美食」を目的とした観光誘客(ガストロノミーツーリズム)の推進を柱としています。市民が誇りを持って健康に暮らし続けられるとともに、外貨を稼げる持続可能な地域づくりを展開します。

エ 「つなぐ」-まちの宝を未来につなぐ持続可能なまちづくり-事業

地域の「夢」を応援するプロジェクト
地域の「夢」を応援するプロジェクト

 京丹後市にある225の集落では、限界集落の数がここ10年で約3倍に増加するなど、人口減少や高齢化が進み集落の機能低下、地域活動の継続が危惧されています。このままでは自治区機能の低下により、祭りや田畑の維持などの地域の魅力や美しい里山の風景が失われてしまう恐れがあります。また、地域では課題を自ら解決していく持続可能な地域づくりを主体的に取り組んでいくための自主財源の確保が課題となっています。
 そこで京丹後市では、各地域が主体的に行う活動に必要な資金について、全国の皆様、企業の皆様から寄附を募り、その寄附を財源として地域活動を支援し、地域自らが主役となり持続可能な地域づくりに取り組む本物の地方創生を推進します。

環境・社会・経済の好循環!脱炭素社会実現プロジェクト

 京丹後市は、京都府北部の丹後半島に位置し、多様な自然形態を持つなど、豊かで美しい自然環境を形成する地域です。
 京丹後市環境基本計画では、市民一人ひとりが環境の有限性を認識し、環境に接する行動、活動全般を環境負荷の少ないものに改めていくことを標榜し、「地球温暖化や気候変動に対する取り組み」「循環型社会の形成を推進する取り組み」「自然及び社会環境を保全する取り組み」等を進めることとしています。
 京丹後市では、”京丹後市美しいふるさとづくり条例”を制定し、美しいふるさとの自然環境を守り次代に継承するまちづくりを目指すとともに、全世界の共通課題となった「二酸化炭素排出抑制対策事業」に積極的に取り組みます。
 主に、2050年までに温室効果ガス排出量実質ゼロを目指す「京丹後市脱炭素ロードマップ」に基づく再生可能エネルギーの導入及び省エネルギー化による市域全体の脱炭素化を進めるとともに、今後更新が必要となる一般廃棄物中間処理(焼却)施設や最終処分施設においても資源循環・エネルギー回収を図り、廃棄物の発生抑制と併せて循環型社会構築に寄与する施設整備を行い、地域資源である自然エネルギーの活用と豊かな自然環境の保全に向けた取り組みを進めていきます。

企業版ふるさと納税とは?

 企業版ふるさと納税は、国が認定した地方公共団体の地方創生プロジェクトに対して企業が寄附を行った場合に、法人関係税から税額控除する仕組みです。
 さらに、地方創生のさらなる充実・強化に向けて、地方への資金の流れを飛躍的に高める観点から、令和2年度に制度改正が行われました。

 これにより、損金算入による軽減効果(寄附額の約3割)と合わせて、最大で寄附額の約9割が軽減され、実質的な企業の負担が約1割まで圧縮されるなど、より使いやすい仕組みとなりました。
 例えば、100万円を寄附いただくと、法人関係税(法人住民税、法人事業税、法人税)から約90万円の税額控除を受けることができます。

制度の詳細はこちら(企業版ふるさと納税ポータルサイト)

企業版ふるさと納税

企業のメリット

○税制優遇(寄附額に対し最大約9割の税軽減効果)を受けつつ社会貢献をPR(SDGsの達成など)

○京丹後市との新たなパートナーシップの構築や地域資源を生かした新事業展開の可能性

○京丹後市ホームページ等で企業様をご紹介

 

■共通ベネフィット
ご寄附をいただいた企業にして下記のような取り組みを「お礼の気持ち」として実施させていただきます。

  10~100万円未満 100万円以上
感謝状・御礼状の贈呈
感謝状贈呈セレモニー  
市HPへの掲載
市広報紙への掲載
プレスリリース  

※市広報紙への掲載は、半期ごとにまとめて掲載します。
※寄附企業の意向により実施しない場合もあります。
 

制度活用にあたっての留意事項

○1回あたり10万円以上の寄附が対象となります。

○寄附の行うことの代償として経済的な利益を受けることは禁止されています。
※例:×寄附の見返りとして補助金を受け取る。 ×有利な利率で貸付をしてもらう。

○本社が京丹後市内に所在する場合は、本制度の対象となりません。
※この場合の本社とは、地方税法における「主たる事業所または事業所」を指します。

企業版ふるさと納税の主な流れ

ふるさと納税企業版のフローチャート

〇「寄附申出書」を記入し、郵送、メール([email protected])、持参により、寄附申出書をご提出ください。

寄附申出書(Wordファイル:17.4KB)

寄附申出書(PDFファイル:90.3KB)

京丹後市地域活性化推進事業補助金を活用した事業提案を募集しています

京丹後市地域活性化推進事業補助金を活用希望の事業者様は、補助金制度専用ページをご覧ください。

※京丹後市地域活性化推進事業補助金の詳細はこちら

この記事に関するお問い合わせ先

市長公室 ふるさと応援推進課
〒627-8567
京都府京丹後市峰山町杉谷889番地(峰山庁舎)
電話番号:0772-69-1100 ファックス:0772-69-0901
お問い合わせフォーム

※お問い合わせフォームへのサービス提案など営業に関する入力は受け付けておりません

更新日:2026年05月13日